「Guets us Ob- und Nidwalden」、ESAF 2022、プラッテルン、スイス

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ライスターに関する詳細2022年8月23日

「Guets us Ob- und Nidwalden」というスローガンのもと、Ob-とNidwalden Swiss Wrestling Association(スイス、ニトヴァルデン準州レスリング協会)のレスラーは、プラッテルン(バーゼル・ラント準州、BL)で開催されるESAF 2022の競技に参加する資格を得ました。ライスターAGはツークで開催されたESAF 2019の時と同様、3位のレスラーにライブ賞としてケギスヴィル(オプヴァルデン準州、OW)産の牛を寄贈します。

著者:ライスター・スイス、コーポレート・コミュニケーション・マネージャー、Silke Landtwing

Ob-とNidwaldenに所属する15人の一流レスラーは、プラッテルン(BL)で開催されるESAF 2022への参加資格を得ました。Central Swiss Wrestling Association(ISV)の協会スポンサーであるライスターAGは、ISVのすべてのレスラーとコーチにチームのユニフォームを提供しました。さらにライスターは、もうすぐ2歳になる懐妊中の「ガリレア」という牛も寄贈します。

レスラーのユニフォーム

Ob-とNidwaldenからのレスラー

  • Bernhard Lukas、Engelberg
  • Burch Jonas、Stalden
  • Bürgi Reto、Giswil
  • Ettlin Stefan、Kerns
  • Durrer Jonas、Wolfenschiessen
  • Durrer Nando、Alpnach village
  • Hess Dominik、Engelberg
  • Odermatt Andreas、Ennetmoos
  • Odermatt Christian、Ennetmoos
  • Omlin Toni、Flüeli-Ranft
  • Rohrer Ivan、Sachseln
  • Rohrer Ueli、Flüeli-Ranft
  • Röthlin Pascal、Sachseln
  • von Ah Benji、Giswil
  • Zemp Christian、Kerns

ESAF 2019 レビュー
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3位のレスラーに寄贈される牛「ガリレア」

ライスターグループ経営陣のBruno von Wylは、ケギスヴィルに拠点を置くChristoph & Jasmin Küchler夫妻の農場から提供された若い雌牛の「ガリレア」をまもなくESAF2022のアリーナで発表できることを心待ちにしています。「ガリレア」は、ライスターがESAF 2019でライブ賞として寄贈したボンベイの子です。その時レスラーは賞金を選択したため、ボンベイはKüchlers夫妻のもとに戻り、すばらしい子牛を産みました。オブワルド牛でバーゼル州を代表できることは、ライスターにとって特別な名誉です。「Guets us Ob- und Nidwalde」というスローガンに従う

「ガリレオ」という特別な名前は、ライスター本社がケギスヴィルのガリレオ通り10番地にあるためです。さらにガリレアはISVのマスコットであり、チームに幸運と成功をもたらすように、という願いが込められています。

社会的取り組み

ライスターAGの社会的取り組み